2007.03.08
「拉致」解決済み=再調査、制裁解除が条件−北朝鮮代表
ハノイで開催された日朝国交正常化作業部会で北朝鮮の代表を務めた宋日昊・日朝国交正常化交渉担当大使は8日、協議終了後に記者会見し、「拉致問題は解決済み」との立場を改めて示した。その上で、拉致問題の解決を最重要課題と位置付ける日本の立場を「絶対に受け入れられない」と語った。
さらに、日本が求める拉致問題に関する再調査について「日本の制裁措置の撤回、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の弾圧中止、過去の清算の開始状況を見て考慮する」と述べ、経済制裁解除などが前提条件になるとの考えを示した。
これは困った! 日本は早く制裁を解除したいのに、、
北朝鮮さんが条件を満たしてくれないと解除できないよう。
なんで経済制裁を解除させてくれないの? マゾなの?続きを読む
さらに、日本が求める拉致問題に関する再調査について「日本の制裁措置の撤回、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の弾圧中止、過去の清算の開始状況を見て考慮する」と述べ、経済制裁解除などが前提条件になるとの考えを示した。
これは困った! 日本は早く制裁を解除したいのに、、
北朝鮮さんが条件を満たしてくれないと解除できないよう。
なんで経済制裁を解除させてくれないの? マゾなの?続きを読む
2006.09.18
新内閣に拉致問題特命相 安倍氏が設置を表明
2006.07.29
塩爺氏ウエークアッププラスにて「拉致は朝鮮民族の特徴」[
2006.07.03
金英男氏、今度は「横田めぐみさんの遺骨、他人の遺骨が混在したかも」と主張
横田めぐみさんの夫だったとみられるキム・ヨンナムさんは、めぐみさんのものだとして日本側に提供した遺骨について「火葬の過程で異常が起きて他人の遺骨が混じった可能性もある」と韓国の家族に話していたことがわかりました。これについて、横田めぐみさんの母親の早紀江さんは「うそを重ねる北朝鮮のやり方をずっと見てきているので、まったく信用できない」と話しています。
また、4年前にめぐみさんの夫が横田さん夫妻にあてて書いたとされる手紙について、ヨンナムさんは「自分が話したことを別人が書き取ったものだ」として、代筆だったことを初めて認めました。そして、手紙の中でめぐみさんの死亡日時が1993年と書かれていたことについては、「人の生年月日をまちがえることもよくある。自分がまちがっていた」と述べて、不注意によるミスだと認めたということです。
小学生の時に死んだじいちゃんの命日すら覚えてますが何か?
高校の頃振られた女の子の誕生日を覚えてますが何か?(悲惨続きを読む
また、4年前にめぐみさんの夫が横田さん夫妻にあてて書いたとされる手紙について、ヨンナムさんは「自分が話したことを別人が書き取ったものだ」として、代筆だったことを初めて認めました。そして、手紙の中でめぐみさんの死亡日時が1993年と書かれていたことについては、「人の生年月日をまちがえることもよくある。自分がまちがっていた」と述べて、不注意によるミスだと認めたということです。
小学生の時に死んだじいちゃんの命日すら覚えてますが何か?
高校の頃振られた女の子の誕生日を覚えてますが何か?(悲惨続きを読む
2006.06.10
韓国拉致被害者家族が日本家族会との決別と、独島の領有権をアピール
2006.06.07
「拉致問題を政治的に利用しようとしている」韓国の家族団体、『救う会』を批判
韓国の通信社・聯合ニュースは6日、横田めぐみさんの夫とされる韓国人拉致被害者金英男(キムヨンナム)さんの母・崔桂月(チェゲウォル)さん(78)が8日に記者会見を開いて北朝鮮訪問の意思を正式に表明すると報じた。
崔さんはこれまで「亡くなる前に一度でいいから息子に会いたい」「北朝鮮が来いと言うなら行く」と繰り返し強調し、5月下旬の日本訪問の際にも国会証言などで、その意思を表明。これに対し、めぐみさんの両親の滋さん(73)と早紀江さん(70)は「訪朝は北の幕引き作戦に乗ること」として思いとどまるよう説得していたが、今回、日韓両家族間の立場の違いがあらためて鮮明になった形だ。
さらに、崔さんを支える韓国の拉致被害者家族団体「拉北者家族会」の崔成竜(チェソンヨン)代表は6日、聯合ニュースに対し「訪日した際、日本の関連団体が拉致問題を政治的に利用しようとしている印象を受けた」と述べ、名指しこそ避けたものの、あらためて日本の「救う会」などを批判。崔代表が日本の拉致被害者救出運動に強い疑問を投げかけたことで、両国家族会間の連携も難しくなりそうだ。
拉致問題は政治の問題だと思いますが。 何か?続きを読む
崔さんはこれまで「亡くなる前に一度でいいから息子に会いたい」「北朝鮮が来いと言うなら行く」と繰り返し強調し、5月下旬の日本訪問の際にも国会証言などで、その意思を表明。これに対し、めぐみさんの両親の滋さん(73)と早紀江さん(70)は「訪朝は北の幕引き作戦に乗ること」として思いとどまるよう説得していたが、今回、日韓両家族間の立場の違いがあらためて鮮明になった形だ。
さらに、崔さんを支える韓国の拉致被害者家族団体「拉北者家族会」の崔成竜(チェソンヨン)代表は6日、聯合ニュースに対し「訪日した際、日本の関連団体が拉致問題を政治的に利用しようとしている印象を受けた」と述べ、名指しこそ避けたものの、あらためて日本の「救う会」などを批判。崔代表が日本の拉致被害者救出運動に強い疑問を投げかけたことで、両国家族会間の連携も難しくなりそうだ。
拉致問題は政治の問題だと思いますが。 何か?続きを読む
2006.06.01
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