2007.01.26
可児市だれもが輝く男女共同参画社会づくり条例 その4 傍聴編
以前から書いてる岐阜県可児市の男女共同参画(笑)条例の続きです。
ナニソレ? って人は
時代に逆行する男女共同参画条例(案)【岐阜】
「可児市だれもが輝く男女共同参画社会づくり条例(案)」 その2
「可児市だれもが輝く男女共同参画社会づくり条例(案)」 その3
をどうぞ、
今回は、その1・その2で呼びかけさせて頂いたパブリックコメントに基づく策定委員会が去る18日にあって、そいつを傍聴してきたのでそのネタで書きます。続きを読む
ナニソレ? って人は
時代に逆行する男女共同参画条例(案)【岐阜】
「可児市だれもが輝く男女共同参画社会づくり条例(案)」 その2
「可児市だれもが輝く男女共同参画社会づくり条例(案)」 その3
をどうぞ、
今回は、その1・その2で呼びかけさせて頂いたパブリックコメントに基づく策定委員会が去る18日にあって、そいつを傍聴してきたのでそのネタで書きます。続きを読む
2007.01.26
「日本で差別され…怖くなり逃げた」 女子高生をひき逃げで死なせて国外逃亡した日系ブラジル人
1999年に静岡県浜松市で女子高生落合真弓さん=当時(16)=がひき逃げされ死亡した事件で、ブラジル・サンパウロ州の裁判所に起訴された日系ブラジル人のヒガキ・ミルトン・ノボル被告(31)が01年、地元警察に「『デカセギ』の日系人は強く差別されているので怖くなって逃げた」と供述していたことが24日、分かった。 同事件は、日本で犯罪に関与した後に母国へ逃げ帰ったブラジル人が、日本政府の要請を受けた「代理処罰」の形で起訴された初めてのケース。 サンパウロの警察当局は01年4月、日本の警察当局の要請を受けて同被告を取り調べた。 ヒガキ被告は「運転中、車の左側に衝撃を感じた」と供述。近くにいた人たちが集まり始め「どんな目に遭うか分からない」と考え逃走したという。 同被告の初公判は2月6日に開かれる予定。
差別が怖くて逃げた?
ふざけんな! 自分の国にたどり着けば捕まらなくて済むから逃げたんだろ? 便利に言い換えてんじゃねーよ!続きを読む
差別が怖くて逃げた?
ふざけんな! 自分の国にたどり着けば捕まらなくて済むから逃げたんだろ? 便利に言い換えてんじゃねーよ!続きを読む
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